レビトラ 再開

レビトラの販売が11月から順次再開される!

バイエル社が製造するED治療薬「レビトラ」ですが、ドイツの工場における生産遅延によって
2018年の1月頃から供給の一時停止が発表され世界的な欠品状態となっていました。

 

多くの人がレビトラの供給再開時期について気にしていたと思います。
情報では早ければ6月と言われていたのが7月にずれ、8月にずれ、といった状況で
結局2018年も11月に差し掛かってしまいました。

 

そして、11月になってやっとレビトラの販売再開の情報が発表されました!

 

レビトラ供給再開のお知らせ

 

これを見るとレビトラ10mgが12月17日、20mgが1月下旬を目途に再開されるということですが、
まだ再開日が確定したわけではないので20mg錠に関してはまだわかりませんね。
でもこれまでと違ってこれだけハッキリとした情報がバイエルから発表されているので
今までの再開情報の中では一番信憑性の高い情報と言えるでしょう。

 

おそらくまずは卸会社に納品されて、その後各病院などに納品されるので
12月18日には病院に行けばレビトラを処方してもらえるのではないかと思います。

 

本物のレビトラはドイツのバイエル社のレヴァークーゼンの工場でしか製造していなかったので
日本の病院はおろか、世界中、個人輸入サイトでも入荷待ちが続いていました。

 

おそらく個人輸入などでも12月17日以降徐々に供給が再開されるでしょう。

再開が待てない場合はジェネリックを!

レビトラの再開までは現時点で1ヶ月を切っているのでもうすぐですが、
再開が待てない!すぐにレビトラを使いたい!」という方はジェネリックがおすすめです。

 

レビトラには多くのジェネリック薬があり、ものによっては3分の1や4分の1の価格で購入できます。
レビトラのジェネリックは今回の供給停止の影響を受けていないので今でも購入可能ですが、
日本ではレビトラのジェネリックはまだ承認されていないので個人輸入での購入のみとなります。

 

レビトラジェネリックの種類や利用者の口コミ、おすすめの個人輸入サイトは下記の記事で紹介しています。

 

 

>>レビトラジェネリックの個人輸入でおすすめは?